WBC決勝アメリカがプエルトリコを下す

海2
WBCが終了しましたね。侍ジャパンは前回大会同様準決勝で涙を呑む結果になり、残念ではありましたが、他の国がどんどんいい選手を起用し始めているのか、すごい試合やいいプレーがいっぱい出た大会になったと思います。

アメリカは決勝でプエルトリコを下しましたが、プエルトリコのモリーナ捕手は素晴らしい活躍でした。古田敦也氏を彷彿とさせるリーダーシップと打力でプエルトリコを引っ張っていましたよね。世界にはまだまだいい投手がいることを思い知らされました。

>米国が、先発・ストローマン(ブルージェイズ)の圧巻の投球でプエルトリコ打線を封じ込め、大会4度目の挑戦で悲願の初優勝を飾った。
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