杉浦と屋宜トレードどちらが得か

杉浦と屋宜トレードどちらが得か
ヤクルトの杉浦投手と日本ハムの屋宜投手がトレードになりました。杉浦投手はヤクルトの18番を3年間ですが背負っていたので、将来のエース候補と言われていましたが、怪我に泣かされた印象。

一方屋宜投手は、ドラフト6位で入団して、目立った活躍はありません。ヤクルトはもう少しいい投手が獲れたのでは?という声も聞かれますが、屋宜投手はサイドスローで力強いボールを2軍でも投げており、日本ハムのリリーフは層が厚いため1軍では活躍できなかったものの、十分1軍で通用すると言われているようです。どちらが得だったか、というのはやってみないとわからないということでしょう。

>7月末の締め切り間際の駆け込みトレードだ。 ヤクルトと日本ハムは24日、杉浦稔大(25)と屋宜照悟(28)両投手のトレードを発表した。
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